理系数学の良問プラチカ 問題解説55 (滋賀大)

プラチカ

問題

座標平面上に原点Oを中心とする半径1の円がある. その円周上に3点 A, B, C があり,
\(∠AOB=\theta, ∠BOC=\frac{\pi}{2}\) とする. ただし, Aの座標は\((1,0)\) でBは第2象限, Cは第3象限の点である

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問題解説

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